わたしたちは「相模川流域の自然と文化」をテーマに活動している地域博物館です

プラネタリウム

一般向け投影「火星探査機が見た景色」
(2026年2月7日から2026年4月5日まで 土曜14時 日曜11時と14時)

番組タイトル 火星探査機が見た景色

現在、火星の地表では、探査車(ローバー)たちが精力的に活動しています。彼らが毎日地球に送る、広大な砂漠、風が削った岩、そして水があった痕跡などをプラネタリウムのドームに映し出します。


※その日の星空の解説も行います。
※事情により、投影内容を変更する場合があります。ご了承ください。



幼児向け投影「サンとムーン2 まいごのおほしさま」(1月10日から4月4日まで 土曜11時)

いなくなった「まいごのおほしさま」を さがしにいくのは、プラネタリウムのおとぼけキャラクター、お月さまの「ムーン」。どうやらまいごの星は「なにかの星座」にへんしんしてかくれているみたいだけど……「まいごのおほしさま」をみつけられるかな?
おなじみの「ドキドキ星空サイコロ」や、はじめてのチャレンジ「とけい座あみだくじ~」、「カメレオン座さんのじゅもんdeリズムあそび」をたのしみながら、みんなでいっしょに「まいごのおほしさま」をさがす ふしぎなたびに でかけよう!
「初めのプラネタリウムを見る子どもたちにぴったり!」と好評をいただいた「サンとムーン」シリーズ、待望の第2弾です。

制作:田島秀樹事務所(有)

※幼児向けの投影ですので、星空の解説も一般と異なります。
※お子さんたちの声が騒がしくても広い心でお許しください。
※事情により、投影内容を変更する可能性があります。予めご了承ください。



特別投影「天体観察会プラネタリウム分科会会員によるプラネタリウム投影」
(2026年2月15日と2026年2月21日 15時15分~)

第25回博物館文化祭(令和7年度)でのプラネタリウム分科会投影内容(pdf)
第25回博物館文化祭(令和7年度)でのプラネタリウム分科会投影内容(pdf)

プラネタリウムの操作方法を学び練習を重ねてきた天体観察会プラネタリウム分科会の会員が、オリジナルの番組を生解説でお送りします。


※多少ハプニングが発生することがあるかもしれません。あたたかい目で見守っていただけると幸いです。
※事情により、投影内容を変更する場合があります。ご了承ください。



特別投影「星空散歩」(隔月投影)

50分間まるまる星や星座についてお話する投影です。おおよそ隔月で投影。その月と翌月に見られる星や星座を案内しつつ見られる天文現象を紹介します。
プラネタリウム界隈を中心に活動しているイラストレーターの八王子さんとの掛け合い投影!彼女が描いたかわいい星座絵が登場します。観覧者全員に星座絵缶バッジもプレゼント!

※2025年度の年間スケジュールはこちらをご覧ください。
※その日の星空の解説はありません。



特別投影「星空音楽館」(季節毎に投影)

天文や宇宙に関係するクラシック音楽を聴きながらゆったりと星空を眺める投影です。季節に1回の投影。2025年度は4月、7月、10月、1月に投影します。

※2025年度の年間スケジュールはこちらをご覧ください。
※原則としてその日の星空の解説はありません。



特別投影「月にいのり、星をまつる」(季節毎に投影)

石仏、神社、お寺や御守、年中行事。わたしたちは、月や星に何を祈り、どんな願いを託してきたのでしょう。よく知られた場所や、身近な例を、プラネタリウムの星空とともにご紹介します。季節に1回。2025年度は6月、9月、12月、3月に実施します。

※2025年度の年間スケジュールはこちらをご覧ください。
※その日の星空の解説はありません。