わたしたちは「相模川流域の自然と文化」をテーマに活動している地域博物館です

プラネタリウム

投影番組のご案内

一般向け投影 宇宙から見た流星 宇宙から見た流星
2017年4月8日(土)~2017年6月4日(日)
午前11時・午後2時
※5月13日以降の土曜日午前11時の回を除く
観覧料:200円(18歳未満・65歳以上無料)/定員:70人

皆さんは流星を見たことがありますか?宇宙に浮かぶチリと地球がたまたま出会うとき、空には一筋の光が現れます。光は瞬く間に消え去ってしまいますから、3回お願い事をするのはなかなか難しいんです。  近年、アマチュア天文家の地道なネットワーク観測によって、流星の故郷について理解が進んでいます。また、国際宇宙ステーション(ISS)には千葉工業大学のカメラ「メテオ」が搭載され、宇宙からもたくさんの流星が捉えられています。様々な視点から、流星の素顔に迫ってみましょう。

一般向け投影 太陽と星の動き 星の動き
2017年6月17日(土)~2017年7月16日(日)
午前11時・午後2時
※土曜日午前11時の回を除く
観覧料:200円(18歳未満・65歳以上無料)/定員:70人

星の動きってよくわからないなぁ…という方、多いのではないでしょうか?東から昇って西に沈む…でも北の空の星は反時計回り??プラネタリウムはそんな星の動きを再現するのが大得意。これを見て、疑問をスッキリ解決しませんか?

幼児向け投影 ぼくたち惑星8兄弟 ぼくたち惑星8兄弟
2017年5月13日(土)~7月15日(土)の土曜日
8月以降の第2・第4土曜日
午前11時
観覧料:200円(18歳未満・65歳以上無料)/定員:70人

私たちの太陽系には、地球を含めていくつの惑星があるか知っていますか? すい、きん、ち、か、もく、ど、てん、かい?? 国語、音楽、算数、理科、社会、体育と、太陽先生の授業で、惑星の順番や大きさ、性質の違いを、惑星兄弟の歌などを交えて楽しく学びます。今日も元気にいってみよーー!(制作:株式会社リブラ)

※5月13日(土)~7月15日(土)は「親子ほしぞらタイム」を実施。小学生以下の子ども一人あたり母親父親2名まで無料になります。

特別投影 星空と音楽の夕べ 星空と音楽の夕べ
2017年6月18日(日)
午後4時
観覧料:200円(18歳未満・65歳以上無料)/定員:70人

太陽が西の地平線に沈んで夜が訪れると、一番星の登場が新たな星の世界を告げだします。昼間の喧騒が遠ざかり、星空が広がる静かな時の流れの中に身を置き、ゆったりと、ときには強く流れる音楽を聴く時ほど、大自然との一体感を感ぜずにはいられません。そんな至高のひと時をプラネタリウムでお届けしてまいります。

特別投影 館長の星空解説「いつもの星空」
2017年7月15日(土)
午後3時30分
観覧料:200円(18歳未満・65歳以上無料)/定員:70人

見上げればいつもあるのに、決してとどかない…
そんな星空をもっと身近にする、博物館長の私的星空案内。あのプラネタリウム解説、あのギャグ(本人はそれが本領でないと主張しています)をお楽しみください。

※プラネタリウムは途中入退場ができません。

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