わたしたちは「相模川流域の自然と文化」をテーマに活動している地域博物館です

プラネタリウム

投影番組のご案内

一般向け投影 銀河鉄道の夜 銀河鉄道の夜
2017年2月4日(土)~2017年4月2日(日)
午前11時・午後2時
※第2第4土曜日午前11時の回を除く
観覧料:200円(18歳未満・65歳以上無料)/定員:70人

以前に当館で投影し好評を博したKAGAYA Stadio制作の全天周CG番組「銀河鉄道の夜」が再登場します。KAGAYAさんの美しいCGで再現された「銀河鉄道の夜」の世界をぜひお楽しみください。

一般向け投影 宇宙から見た流星 銀河鉄道の夜
2017年4月8日(土)~2017年6月4日(日)
午前11時・午後2時
※5月13日以降の土曜日午前11時の回を除く
観覧料:200円(18歳未満・65歳以上無料)/定員:70人

皆さんは流星を見たことがありますか?宇宙に浮かぶチリと地球がたまたま出会うとき、空には一筋の光が現れます。光は瞬く間に消え去ってしまいますから、3回お願い事をするのはなかなか難しいんです。  近年、アマチュア天文家の地道なネットワーク観測によって、流星の故郷について理解が進んでいます。また、国際宇宙ステーション(ISS)には千葉工業大学のカメラ「メテオ」が搭載され、宇宙からもたくさんの流星が捉えられています。様々な視点から、流星の素顔に迫ってみましょう。

幼児向け投影 ほしみる おじさん ほしみる おじさん
8月以降の第2・第4土曜日
午前11時
観覧料:200円(18歳未満・65歳以上無料)/定員:70人

はてしなく広がる宇宙のなかのわたしたちの地球。おじさんとウシくんののどかな一日を通して、太陽や星の動き、月の満ち欠け、宇宙のしくみを、はじめてのお子さんにもわかりやすくお伝えします。もりなお作・絵の同名の絵本を原作として作られたプラネタリウム番組。この絵本は、「三鷹市星と森と絵本の家」の絵本原画公募展優秀作品に選ばれ、ぶんしん出版より出版されています。

特別投影 星空とともに 星空とともに
2017年3月11日(土)・12日(日)
午後3時30分
観覧料:無料(当日9時より受付にて整理券配布)/定員:70人

2011年3月11日…東日本大震災発生。そのとき仙台の夜空にはふだん見ることができない満天の星が広がっていた…。仙台市天文台が制作した震災時の星空とそのときの人々の想いを題材にしたプラネタリウム番組を震災から6年となる日に合わせて特別投影します。和歌山大学が撮影した「3.11東日本大震災の記録~岩手県南部沿岸地域の3年間」も合わせて投影します。

特別投影 星空と音楽の夕べ 星空と音楽の夕べ
2017年3月18日(土)
午後4時
観覧料:200円(18歳未満・65歳以上無料)/定員:70人

太陽が西の地平線に沈んで夜が訪れると、一番星の登場が新たな星の世界を告げだします。昼間の喧騒が遠ざかり、星空が広がる静かな時の流れの中に身を置き、ゆったりと、ときには強く流れる音楽を聴く時ほど、大自然との一体感を感ぜずにはいられません。そんな至高のひと時をプラネタリウムでお届けしてまいります。

特別投影 館長の星空解説「いつもの星空」
2017年7月15日(土)
午後3時30分
観覧料:200円(18歳未満・65歳以上無料)/定員:70人

見上げればいつもあるのに、決してとどかない…
そんな星空をもっと身近にする、博物館長の私的星空案内。あのプラネタリウム解説、あのギャグ(本人はそれが本領でないと主張しています)をお楽しみください。

※プラネタリウムは途中入退場ができません。

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